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校友会主催の各種会議に出席しました

2024年3月16日(土)に開催された「年次稲門会合同会議」、「幹事長事務局長会」、「代議員会」に幹事長の今川と事務局長の伊藤の2名で出席してまいりました。これらの会議は、私たち早稲田大学校友会の予算・決算などを承認する重要な決定機関となっています。




今回の会議では、2024稲門祭において長らく続いたコロナ禍に伴う各種制限が完全に解除されることが報告されました。これを受けまして、私たち1997年次稲門会でも4年ぶりの出店を目指し、次回の幹事会で具体的な出店内容について議論を行う予定です。


最後に非常に残念なお知らせです。私たち1997年次稲門会は大学が住所を把握している全体の会員数(9,723名)に対し、校友会費を支払っている方の数が923人、納入率9.5%となっていることが今回の年次稲門会合同会議で報告されました。大学が管理する43の年次稲門会(1975~2019年次)の中でワースト6位という結果です。


これは、日ごろ私たち幹事会から皆さまに対する校友会と1997年次稲門会との関係のご説明や、校友会費お支払いについてのお願いなどの広報活動が足りていないことも大きな要因であると反省しております。


今後は折に触れてこのようなご説明を行なっていき、皆さまに納得いただく形で校友会費のお支払いをいただけるようお願いをしてまいりたいと思います。どうぞご協力のほどお願いいたします。




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