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【実施報告】2026年1月24日(土)第14回 早稲田駅伝in日産スタジアムに参加しました
1997年次稲門会は、2026年1月24日(土)、新横浜で開催された「第14回 早稲田駅伝in日産スタジアム」に参加しました。 1997年次稲門会としての参加は、今回が3回目。選手10名、応援2名で合計12名という、過去最大の布陣です。 早稲田駅伝は、日産スタジアム特設周回コース(1周約1.6km)を14周走るレースです。今回の我がチームは、選手が10名なので、2周走る人が4名で、1周走る人が6名となりました。レース開催時刻(12時半スタート)までは、各々、ウェアにゼッケンをつけたり、ウォーミングアップをしたり、会場の様子を見て回ったり、思い思いに過ごします。 レースでは、「駅伝over50男女混合の部」において、危なげない走りで楽しくタスキをつなぎ、記録「2時間04分24秒」で堂々完走!昨年の記録「2時間08分21秒」から約4分もタイムを縮めました。 今回も記録を狙わないファンランのつもりで臨んだところではありますが、やはりタイムが縮まると、「トレーニングの成果!」と嬉しくなるもの。来年は、メンバーの走力・チームワークがより進化し、97年次稲門
7 日前


12/13(土)2025年第9回幹事会を開催しました
1997年次稲門会は、2025年12月13日(土)、校友サロンで定例幹事会を実施しました。 参加者は、法学部(3名)、第一文学部(2名)、教育学部(1名)、理工学部(1名)の合計7名です。そのうち1名はTeamsでの参加となりました。 Sくんからの函館土産をみんなで選びつつ、ゆるゆるスタート。いただきます! この日のテーマは、来年最初のイベント「早稲田駅伝」。告知、募集、エントリーと当日のスケジュールを話し合いました。 ゆっくりランナーも気軽に参加できる当イベントですが、果たして幹事会の動向は…… 「足底筋膜炎なんだよね。でも、Tちゃんが出るなら、僕も出ようかな」 「そんなの走ってれば治るよ。私は出るけど……Kくん、1周もらってくれない?」 ん?ここは永田町か?(笑) 結局ここでは3名が参加を表明。 最終的に10名の出場が決まりました! めでたしめでたし。 参加者どうしで「Facebookグループを作る」「エントリー後にキャンセルしても参加費負担が発生する」「エントリー前の最終確認メールを送る」など段取りを決め、後日滞りなくエントリーが進みま
2025年12月30日


【開催報告】2025年12月7日(日)ラグビー早明戦応援&97年次稲門会 忘年会を実施しました
1997年次稲門会は、2025年12月7日(日)、ラグビー早明戦応援および97年次稲門会忘年会を開催しました。 関東大学ラグビー対抗戦において、早稲田大学は11月に慶應義塾大学に快勝し、本早明戦が優勝決定戦となりました。新国立競技場は臙脂と紫紺で埋め尽くされ、異様なほどの高揚感と緊張感の中、キックオフを迎えました。 97年次稲門会メンバーは、今年も自由席で観戦!各々が持ち寄ったお気に入りのお酒や食べ物を片手に、時に立ち上がり「紺碧の空」を歌い、叫び、そして涙しながら、応援にも一層熱がこもります。 試合の結果は惜しくも優勝には届きませんでしたが、全国大学選手権への出場権を堂々の三位で獲得するという誇らしい結果となりました。 祝勝会を兼ねることは叶いませんでしたが、忘年会は「絶品小籠包 満月廬 本店」に場所を移し、アツアツの中華料理と美味しいお酒に舌鼓を打ちながら、今年一年を皆で振り返りました。 早明戦の興奮と悔しさも分かち合えるのは、同じ時代を過ごした稲門の仲間だからこそ。 笑顔と笑い声の絶えない、温かく和やかな忘年会となりました。...
2025年12月30日


【開催報告】2025年10月19日(日)2025稲門祭にて模擬店 「焼酎Bar2025」を実施しました
10月19日(日)、早稲田大学・早稲田キャンパスにて2025稲門祭が開かれ、私たち1997年次稲門会は昨年に引き続き「焼酎Bar」をオープンしました! 天気が今ひとつで(またか…)お客さんの入りが心配でしたが、ふたを開けてみれば大にぎわい! イベントの立役者である同期の焼酎プロデューサー・黒瀬暢子さんが店頭でおいしい飲み方をアドバイスしてくれたり、やはり同期で物品提供の富久栄珈琲・中島茂くんが駆けつけてくれたりして、人の輪が大いに広がる一日となりました。 今回出品した焼酎は ★米焼酎「吟麗しろ(銀しろ)」(高橋酒造/熊本県) ★麦焼酎「紅乙女 樽 FRENCH OAK」(紅乙女酒造/福岡県) ★芋焼酎「茜霧島」(霧島酒造/宮崎県) ★梅酒「上等梅酒」(本坊酒造/鹿児島県) の4種類。 いち早く数が出たのは紅乙女。「熟成させた麦焼酎ならではの甘やかなウイスキーライクの風味に、フレンチオーク樽由来の繊細なバニラ香が重なり合う、まさに至高の完成度。ストレートで注文する方が目立ちました」とは、販売担当のS君の評。昼過ぎには早くも完売する人気ぶりでした。
2025年12月20日


【開催報告】2025年10月18日(土)2025年度総会および懇親会を実施しました
1997年次稲門会は、2025年10月18日(土)、2025年度総会および懇親会をグレースバリ銀座店にて開催いたしました。 初めましての方、お久しぶりの方、常連の方、総勢35名。 初めこそ少々畏まった空気の中で始まりましたが、そこは同窓・同年次の縁。たちまち和やかな雰囲気に包まれ、お食事も飲み放題のお酒も進みます。 ただ…皆さん、仲良く50歳越え。寄る年波には勝てない 思い出話も少々たどたどしく、ご自身の大学時代の記憶に自信がなくなってきたところで—— 『クイズ 都の SEIHO Q(セイホキュー)』 出題とともに、気持ちは一気に当時の都の西北へ——。 古今の早稲田界隈、懐かしのあのお店、今どきのおしゃれなカフェ、さらには大隈講堂が登場する当時のテレビ番組まで盛りだくさん。早稲田に想いを馳せつつ、グループ対抗で早稲田魂を燃やし、賞品の早稲田グッズを目指して駆け抜けました。 その中から、一例をご紹介します。 ① 高田馬場駅近く、コットンクラブの向かいにあるスタバ。これ、昔は何のお店だったか分かりますか? 誰もが知る超有名店です! ②...
2025年12月6日


11/15(土)2025年第9回幹事会を開催しました
1997年次稲門会は、2025年11月15日(土)、高田馬場レンタル会議室で定例幹事会を実施しました。 参加者は、政治経済学部(1名)、法学部(2名)、第一文学部(1)、教育学部(1名)、理工学部(1名)の合計6名です。 10月の総会、稲門祭が終わり、完全燃焼ゆえ、気力が燃え尽きる寸前だった幹事陣ですが、ここで反省会を行って、改善事項を来年に活かそうと会議室に集結! 反省会の様子。真剣にディスカッション よかった点 ★総会のクイズ大会で、参加者一同、盛り上がりました!懐かしのワセメシ、動画などが次々と投影され、否が応でも!「クイズ 都のSEIHO Q(セイホ・キュー)」は、来年、パワーアップして第2回をお届けします! ★長らく大学から遠ざかっていた方が、今回、ふと気が向いて 初参加 された。このようなご縁を大切にしたい。 ★焼酎Barは、ブース内のオペレーションを整備して、みごと予定数を完売。黒瀬さんが プロデューサーとして活躍 できる場面も多かった。これまた、来年、パワーアップして皆さんと楽しみたい。 改善点 ★幹事一同、いっそう集客をがんばり
2025年12月2日
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